ヒノキの花粉症終わったと思ったのにまたくしゃみ鼻水出てきた

前週程から、視線かゆい&鼻水垂れ流しにつき、耳鼻科をめぐってきました。ポッキリお家から母がゲームにきてくれていたので、キッズを預かってもらっている間にササッと。
「やはり鼻炎になっているけど、温度不一致にやられてるだけなのかとかダニとかホコリかもしれないから、今の時期の花粉は断定はできないかな」といった教員には言われましたが、無事に花粉症の時と同じ抗アレルギーの呑み薬と目薬をもらいました。
薬を飲んだら少しは鼻水止まるけど、キッズを外側で遊ばせるために自宅に引きこもってる意義にもいかないし、マスクすると今や暑すぎて難しいし、自宅の窓全開にしないと内部の温度30度くらいに向かうし…花粉だったからには防御できないことばかりしなければならないから結構心苦しい…。同士たちは今や花粉終わってるから、マスクして子供達が集まるところへ遊びに行くって「うちの方に流感うつさないで」的視線で見られている気がして居づらいし。
春はスギ・ヒノキ、秋はブタクサにやられるので、初夏のこの時期も花粉症が確定したら自分ファクト1散々抗アレルギー薬呑み積み重ねるんだな…耐え難いな…と思ったお日様でした。